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揉めない相続を目指そう!!

相続を分かりやすく解説し、笑顔で爽続!!

こんにちは。

 

今日も、揉めない相続のために遺言書を書こう。

 

著作物や著作権も相続の対象になります。

 

ところが、『記事〇万本、〇〇万画像盗用か?サイト再開白紙』

(平成29年3月14日・中日新聞・記事)

という記事を見ました。

この会社も今後どうなっていくのか、注目されますね。

 

私も、Facebookもやっています。

友達追加したひとの中に、結構、職業を「フリーランス」という方が

多いように思われます。

「手軽な副業」コピペという触れ込みが目に付きます。

記事の無断複製や無断引用は、【著作権法】という法律に抵触する恐れがあります。

 

著作権法も、ちゃんとした法律であり、個人でも最高1,000万円以下の

罰金刑から、懲役刑まであります。法人の罰金刑は、最高3億円です。

「ひとのホームページを無断転用したり、書籍を無断引用したり、

手軽な無断コピペ」(例外規定もあります)

当然、厳密に言えば、著作権法違反になる可能性がありますね。

 

今後、この事件を境に、著作権法の取り調べが厳しくなると予想されます。

訴訟をはじめ、和解、賠償などということが、頻繁になることが予想されます。

 

貴方は、大丈夫ですか???

著作権法違反者?】では、ないですよね。

 

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今日は、ここまでです。

 

また、書きます。

 

 

 

                      ひで坊

 

 

こんにちは。

 

今日も揉めない相続のために遺言書を書こう。

 

今さら聞けない「相続の基礎」をネット講座に書いています。

相続とは、意外にややこしい。

細かい規定が民法に書かれています。

 

手続きも思ったよりは煩雑です。

時間も案外ない。

特に相続開始のタイミングは人が亡くなっている時です。

親族の『死』という心の動揺もあります。

やらなければならないことが沢山あります。

 

49日が終わったころから、そろそろと誰ともなく言い出す。

『遺言があるとかないとか』

散らかった家の中から探し出す。

『保管している人がいるかも知れない』

そんな時のために、遺言書の場所をきちんと

生前に分かるようにしておくことが大切です。

 

日本人の国民性からして、生前に『遺言書を書いたよ』とか、

『遺言書を書いたら』ともなかなか言い出せない。

そのことは、改めることが遺される人のためには必要である。

 

 

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今日は、ここまでです。

 

また、書きます。

 

 

 

                        橋本 英行

こんにちは。

 

今日も揉めない相続のために遺言書を書こう。

 

最近、NHKテレビで『家族信託』が紹介されました。

揉めない相続の対策でもあるように思います。

 

委任者(親)が、受任者(子供)に契約を交わし、受益者(親)に利益を還元するという方法です。

最大のメリットは、親と契約した後に、認知症になった場合は、現行の法律では、

『遺言は書けない』『自分の土地も自由に処分できない』『後見人制度を活用する』

など、最悪のケースになります。

 

その最悪のケースを救うのが、『家族信託』です。

まだまだ、認知度は低いです。

弁護士や司法書士でさえ、知らない人が大半です。

面倒くさいし、その割に、報酬額が少ない。

何よりも、『家族信託』という言葉さえ知らない人が大半です。

 

自分の利益追及に走っている証拠ですね。

弁護士や司法書士も、もっと世の中の困っている人のために働いて欲しいものですね。

 

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今日は、ここまでです。

 

また、書きます。

 

 

 

                     橋本 英行

こんにちは。

 

今日も、揉めない相続のために遺言書を書こう

 

最近、NHKテレビで『家族信託』という新しい相続の方法が紹介されました。

皆様には「馴染みのない言葉、初めて聞いた言葉」と言われる方が大半だと思われます。

 

『家族信託』とはどんな仕組みなのか?

遺言ではできないことを『家族信託』では可能にできると言われています。

 

委託者、受託者、受益者という、3者の契約です。

①財産管理を任せる人を⇒委託者

②財産管理を任せられる人(財産管理をする人)⇒受託者

③財産管理からの利益を得る人⇒受益者

 

一般的には、委託者と受益者が同一の人(委託者=受益者)になります。

一番の利点は、委託者が途中で認知症なんかになり、判断能力がなくなった時に、

受託者の判断で、不動産などが処分できるということです。

 

最近は、『家族信託』も市民権を得ようと、色々なところでセミナーなどが開かれるようになりました。

興味のある方は、是非一度セミナーに行くことをお勧めします。

 

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今日は、ここまでです。

 

また、書かせて頂きます。

 

 

 

                   橋本 英行

 

こんにちは。

 

今日も、揉めない相続のために遺言書を書こう

 

最近気づいたことです。

淘汰される企業は、『企業は人なり』と言う言葉を知らない人がいる。

同じ言葉を言うにしても、言い方が悪い人がいます。

 

自分では気が付いていないようですね。

ある意味では、かわいそうな人ですね。

自分の足元をすくわれるのにね。

 

人はうまくいっている時は、”自分の実力”と勘違いしている人がいますね。

いつも周りの人に感謝のできない人。

この先は、見えていますね。

だって、世の中は平等ですからね。

 

”相続遺産も、最初からなかったもの”と思えない。

人の性がありますね。

 

天は見通しです。

太陽が東から上るいじょうは!!!

 

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今日は、ここまでです。

 

また書きます。

 

 

 

                    橋本 英行

 

こんにちは。

今日も、揉めない相続のために遺言書を書こう

 

▢今日は、著作権について書かせていただきます。

著作権も、相続の対象になります。

 

2~3日前ごろから、大手某音楽教室2か所に対して、著作権法に基づき、

JASRAC(日本音楽著作権協会)が著作権料を徴収しようという動きが出てきました。

 

当然のことながら、今さら???という動きも出ています。

某有名女性歌手が、自身のツイッターで自身の曲については

著作権料なんか気にしないで、無料で使って欲しい』と言っています。

 

また、別の某女性歌手も、『日本の芸術文化の発展のためにも、私も無料で提供します。』と言っています。

 

JASRACも何で今更と思わざるを得ませんね。

法廷に持ち込まれる形勢が大きいと思われます。

 

いずれにしても、この闘争は長引く気がしますね。

日本の裁判所がどう判断するかが注目されますね。

 

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今日は、ここまでです。

 

また、書かせていただきます。

 

 

 

                    橋本 英行

 

 

 

こんにちは。

 

今日も、揉めない相続のために遺言書を書こう

 

最近は、めっきり寒い日が続きますね。

寒さに少しは慣れたと言えども、マフラーやコートが手放せません。

 

今日は日曜日です。

サザエさん症候群」と言う言葉が一時言われていたことを思い出しました。

私は、第二の人生を歩んでいます。

 

サザエさん」の放送が終わると(19時)そろそろ「明日は仕事だ」と言う

憂鬱感に襲われる人が多くいると聞きました。私もそうでした。

確かに、月曜日は何かにつけて、気が沈む日ですね。

「今日からまた一週間働くのか?」とみんな同じなんですけどね。

何故か自分だけがと思っていましたね。

 

何かの目標に向かって仕事をしている時は良いですが、

誰しもそんな時ばかりではありませんね。

 

確かに、仕事に追いかけられている時は疲れますね。

自分のペースで仕事ができるのが理想ですが

なかなかそうは行きませんね。

 

失敗することもあります。「まあ、いいっか?」と気楽に考えたいものです。

「なるようにしかならない」そんな考え方が一番気楽ですね。。。。。

 

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今日は、ここまでです。

 

また、明日書かせていただきます。

 

 

 

                   橋本 英行